読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【裏】SOLITUDE-klang

V系バンドを応援する心理カウンセラーのブログ

Twitter

スピった呟きをすると

それが世間一般で信じられていることとは真逆なので

薄ら批判に遭う

心理学ログ含めて裏で黒いバンギャ事情を吐き出そうとして作ったサブログが

メインのアクセスを完全に越して何の意味も成さなくなったので

一旦非公開にした

 

何の 意味もない(笑)

 

毒吐き所はKlangの裏垢があるけれど

投下よりもバンドの公式情報閲覧とスピ系垢のふぁぼ専用と化してきている

自分の中の毒をその都度認めていくと

ブログ書く時間ができた頃には忘れていたりするものだ

 

元々表のアカウントは

SOLITUDE-klangの書き手である個人名でやってきて

そこから派生した人間関係がライブ仲間の源になっていた

東日本大震災の頃は 余震で電車内に缶詰めにされたり 停電で寒さに凍えていた時

不安を呟き落とすと

優しく楽しく声がけをしてくれるフォロワーさんたちに

幾度となく助けられた

 

ここ最近

そんなTLを客観視していたら Twitterというものは

営利目的でないかぎり

自己承認欲求を満たす場になっていると感じることが増えた

 

若い世代のバンギャは劇的に盛った自撮りやプリクラをアイコンでわたしブス「友達よりは絶対自分のがかわいい」

我々世代は「自分はこんなことできるんです」

私モテるんです

私他のギャとは違います

仕事で認められてます 自分がいないと回りません

私こんなに幸せなんです(アピール)

 

 

そうでなくたって

他人の頭ん中の考えや日常なんて私まったく興味がなく

友人の子供や政治感なんておっさんの入れ歯ぐらいどうでもいい

誕生日らしき人のリプの下にツイートしてしまったからおめでとうリプしなきゃみたいな空気感めんどくさい

人の誕生日なんてどうでもいい

かといって自分の日常なんて自分が見ているし

私は私にしか興味がない

 

Twitterやる必要あるのか?

 

 

というところに辿り着き呟くのを辞めた

 

辞めた というか

徐々に投下するネタがなくなってきた

ただライブレポを書いているのでその更新通知用にアカウントは残しているけれど

 

正直もう要らないかもしれない

 

 

今後私のような人が増える

 

 

人と競ったり

外側に承認を求めようとする人口は

これから絶対的に減ってくる

 

ライブレポ…これ自体だんだんと

ランキングで1位になる度に

読んでる人の立場から書こうとしたり

自分らしくない街道に逸れそうになるので

レポをやめるか ランキングをやめるか

すると思う

 

 

自分 自分 というけれど

自分すら満たせない人間が多いから

外側に承認を求めてブサイクをデコって盛ったアイコンにするのだ

自分は自分で満たすもの